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消費者は搾取される
今日はやたらと風がビュービューゴーゴー吹き荒れた一日だった。昼間は15度くらいまで温度が上がったというが、その風に加えて夕方になって急に冷え込んだせいもあってか、暖かかったという実感はあまりない。 ...続きを見る

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2014/01/27 01:21
天邪鬼の説
マスコミは「マー君」こと田中将大選手が、ニューヨークヤンキースに入団することになったという話題でもちきりだ。もちろん小生も、広い世界に羽ばたこうとしているマー君に対してエールを送りたいという気持ちに変わりはないし、そのことに水を差す気もない。 しかしここのような状況だからこそ、あえて言っておきたいことがある。それは、 「7年間で1億1550万ドル(約161億円)という年俸は絶対に異常だ」 ということである。 これは田中選手の能力にケチをつけているのではない。第一小生はそこまで野球選手のデ... ...続きを見る

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2014/01/23 23:59
人間ドック
今日は人間ドック。うちの職場では一定の年齢以上の社員は年一回人間ドックに行くことを義務付けられており、その日は一日公休扱いになる。 人間ドックをやっている病院は自宅から徒歩で10分ほどの距離にあるからいいが、小生のような小心者は採血のとき、「注射針を刺される瞬間にくしゃみをしたらどうしよう」「大地震が起きたらどうしよう」とやはり緊張するものだ。あと「超音波検査」といって、腹の周りにジェルのようなものを塗られて機械を当てられる。 そしてメインステージは胃のレントゲン。口内で泡立つ薬を水で飲みこ... ...続きを見る

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2014/01/23 00:55
0系よもやま話
今日は一日中風がゴーゴーと吹き荒れていた。あちこちで雪も降ったみたいで、風の音を聞いているだけで気分まで寒くなってくる。 ...続きを見る

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2014/01/19 23:57
モネ展
昨日で阪神・淡路大震災から19周年だ。神戸の街がほとんど潰滅と言ってもいいような被害を受けたことは今でも生々しい記憶となって心に焼きついているが、来年でちょうど20年とは、あらためて時の流れの速さに驚かされる。ということは、現在学生以下の若い人たちはあの震災のことを知らないわけだ。時の流れとともに記憶が風化するのはやむを得ないところもあるが、あの震災のことをしっかり後世に伝え、教訓を生かしていけるようにしなければならない。 ...続きを見る

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2014/01/18 23:57
0系新幹線の功罪(完全版)
0系新幹線の功罪(完全版) 今日は3連休の最後の日。しかし外で昼飯を食い、クリーニングに衣類を出しに行き、図書館に本を借りに行った以外大した外出はしなかった。かといって家でもちょっと部屋の片づけをしたりネットをやったりした程度で、そんなに大したことはしていない。せっかくの休日なのにもったいない。 ...続きを見る

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2014/01/14 00:51
いいカレンダーはないか。
昨日11日は、知人に近々おめでたの人がいるので、その人のためのお祈りも兼ねて日本橋の水天宮まで何人かで初詣に行く機会があった。水天宮の近くにはマタニティ関係の店も目につくのがいかにも水天宮らしいが、肝腎の水天宮のある敷地に行ってみるとそこは塀で囲われていて、その向こうにパワーショベルの腕が見えるばかりの更地になっていた。なんでも今は建て替え工事中で、その間は少し離れたところに仮の社殿があるという。皆でそこに行くと、いかにも仮設といった感じの社殿の前に参拝者が列を作っていたが、おみくじはあったもの... ...続きを見る

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2014/01/12 23:58
百年前の日本
昨日は雨が降ったが、今日になって天気は回復した。しかし日が暮れるころから風がゴーゴー吹き出して、帰宅するときにはかなり寒かった。陋屋に戻っても窓の外から木枯らしの音が聞こえてくるし、雪も降るとか。ホームレスの人たちにとってはつらい季節だ。 ...続きを見る

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2014/01/09 23:57
わが正月休み。
今年の正月休みは5日まで実家に滞在した。 2日には神戸に行って生田神社で初詣をしてから三宮の映画館で「永遠の0」の映画を見た。「永遠の0」は原作も読んだが、あの戦争に従軍した世代が皆世を去ろうとしている今こそ、戦争についての肉声を聞いて記録することのできる最後の機会だという思いが書かせた作品だということは理解できた。そのため、この話はどうもフィクションっぽいところがあるが、実際のせんそうはどうなのだろうかという疑念はあったが、あらためて映画を見てみると、たとえそれがフィクションであったとしても... ...続きを見る

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2014/01/07 23:57
謹賀新年。
あけましておめでとうございます。 ...続きを見る

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2014/01/01 23:08

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アベコンベの雑貨屋 2014年1月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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